商売繁盛お助けツール メール配信システム
  メール配信システム「年中M急」
アクセスポイントTK,INC.

 メール配信について
メール配信のメリット
WEBマーケティング
導入までの流れ
 年中M急について
機能一覧
料金
 その他
お申込・お問合せ
お客様の声
 
「今までのマーケティング」

今までは、消費者からマーケット情報を収集するためにはアンケートやヒアリングなど、膨大な時間とコストがかかっていました。
不特定多数の消費者と顧客関係を結ぼうとするためには、各種マスメディアを利用して広告宣伝を行ったり、販売店などを通じてキャンペーンを展開するのが一般的でした。
もちろんこの手法は、現在でも有力な顧客獲得の手段なのですが、一点だけ非効率な部分があります。
一度顧客になってくれた消費者も再びその他大勢のなかに埋没してしまうことです。

マスメディアを通じて獲得した顧客一人一人を管理するには、莫大な費用がかかってしまうからです。
そのため、 マーケティング コストの大半は、新規顧客を獲得することに費やされてきました。

「インターネットを使ったWEBマーケティング」
ところが、 WEBマーケティング では、大した費用をかけずに、個々の顧客とのリレーションシップが可能になります。
自社の製品やサービスに関心をもってくれた消費者に、より詳しい情報を提供したり、単品購入だけでなく、関連商品を購入してもらったり、口コミによる宣伝までしてもらうことも可能になります。
常連客とかリピーターと呼ばれるこうした優良顧客を獲得することが、これからのビジネスにとって大変重要になります。

逆に言うと、「顧客との関係強化」「リレーションシップの確立」を目的としないでウェブサイトの活用に取り組むとしたら、大きなメリットの一つを初めから捨ててしまっていることになります。
従来のマスメディアとは違った特性に注目して、 WEBマーケティング を評価する必要があるのです

「1対1(ONE TO ONE)のマーケティングへ」
市場シェアの獲得を重視する マスマーケティング に代わって、特定顧客(個客)のシェアを高めようとする ワン・トゥ・ワン・マーケティング が注目されています。
これは データベースマーケティング の手法で、個客への継続的なアプローチが可能になったためです。

インターネットは双方向メディアです。顧客が企業の開設したウェブサイトを一方的に閲覧するだけでなく、電子メールなどを介して、企業と個人がコミュニケーションできることもその理由の一つですが、だれが、いつ、どのウェブサイトを利用したかというデータが、自動的にサーバ内に残される仕組みを持っていることも大きいといえるでしょう。
なぜなら、このデータが データベースマーケティング に活用できるからです。

従来の マーケティング 活動では、商品をほしいと思った人が、実際にその商品を購入したかどうかを知ることは非常に難しいものでした。
ネットビジネスでは、そうした情報すら容易に手にすることが可能になってきているのです。


Copyright (C) 2007AccessPointTK,INC. All Rights Reserved.
実績紹介 会社概要